雨、雨、雨…な9月は横浜みなとみらい

本当は彼岸花とか咲いているんですが、そのタイミングで台風とか来そうなので色々と諦め気味です。

ですがまぁ、9月19日に正式就航する客船、三井オーシャンサクラが横浜港に停泊していたり、帆船がいたりしたので何度かみなとみらいへ通っていました。

実はこれを書いてるのはデビュークルーズの19日だったりしますが、台風直前で天気悪いし気圧の変化で体調下り坂なので家でダラダラすることに決めました。

 

ということで、まずは9月4日、雨降る横浜にて。

この日、大さん橋に停泊するという情報を頂いたので、結構な雨降ってましたが彷徨ってきました。

あっち向きに停まっていたのと、色々角度的な問題で象の鼻から赤レンガ辺りを彷徨っていました。

そんなこんなで雨の中、赤レンガの端の方まで来ちゃったので、そのまま臨港パークのぷかりさん橋に停まっている帆船「みらいへ」を見にてくてく歩いて行っちゃいました。

途中から見えたんですが、カンテラ点いてる!やったね!と、ほぼほぼ人のいない臨港パークで景色独り占め。

実は「みらいへ」は、遠くに見えていたことは一度あったんですが、間近に見て撮るのはこれが初めて。

夜の帆船格好良いですね。

ハンマーヘッドのクレーンをマストの向こうに。

当然この後は、クレーンがかぶらない場所までうろつくわけです。

何だかんだで21時過ぎまでうろついてました…ハハハ。

 

そして次は4日後、9月8日。

みなとみらいにいる間に雨こそ降られませんでしたが、元から天気は悪い予報だったので、どうしようかなーと思っていたんですが、一度出航した三井オーシャンサクラが今度は新港ふ頭に入っているので景色が前回と違うことと、帆船の日本丸が今度は大さん橋に停まっていたので行ってきました。

まずは山下公園から。

カンテラ無いー…暗い…

でも格好良いので行ったことに後悔は無し。

そしてまた学習せず、「ここまで歩いちゃったら臨港パークまで歩いちゃえ」となるんです。

(最初はみなとみらい線の駅まで戻ってそこから電車移動しようかとも思っていたんですが…おかしいな)

この日は湿度かたくて蒸し暑かったので、雨が降ってなくても霞んでました。

↑の左端の方に見えてる枯れ木みたいなの、さっき見た日本丸のマストですね。

それにしても霞んでます。

そして何だかんだで臨港パークの端まで来てしまったので、横浜駅まで歩いて帰りました。

…おかしいな…みなとみらい線乗って体力温存するはずだったのに…はて。

 

 

そしてちょっと間をあけて9月18日。

翌日は三井オーシャンサクラは正式デビューとなるので、当分夜の停泊は無さそうということで、夜景の撮り納めに行ってきました。

そういえばぷかりさん橋入れて撮ってなかったなと。

ハンマーヘッドが紫色にライトアップしてたり、遊覧船のライトなんかで、そんな色が写り込んでます。

この日は雨も降らず、空気もこれまでほど霞んでいなかったので夜景もー…とか思わないでもなかったんですが、実は結構風が強くてブレて駄目でした。

せめて紫色のハンマーヘッドのクレーンと客船…と思って歩き出したんですが、大さん橋まで行かなきゃならないと思ったらさすがにちょっとなぁ…ということで。

せっかく新港まで歩いちゃったので、近くにいたZOZOの前澤氏のメガヨットを撮って帰りました。

飛鳥の半分くらいの長さあるんじゃないですかね。

海外では「ヨット」という定義の中には商用じゃない大型クルーザーみたいなのがあるので、まぁそういうことなんでしょう。

 

横浜 みなとみらいフェスティバルの花火

気付けば9月になって例年では考えられないくらい涼しい夜を過ごせる日がそこそこあります。

去年なんて10月半ばでもまだ暑かったし、何より長い長い夏の間ほとんど雨が降らなかった気がするのですが、今年は雨が多くてひと雨ごとに秋になっていくような…とにかくエアコン無しで夜を過ごせるのが楽です。

 

さて。

まだ暑かった8月24日。

横浜みなとみらいで大きめの花火があったので行ってきました。

と言っても、もちろんみなとみらいでの混雑の中に突入する元気は無くて、そもそも今

回は有料席ゾーン増し増しで、フラッと行って三脚立てるような場所も限られていましたから、ちょっと遠くからということで大黒から。

打ち上げ開始40分くらい前でまだスペースあって、かつ帰りがスムーズになる場所からの花火見物でした。

開始するや否や、豪華なスターマイン。

位置をちょっと修正して今回はこんな感じで。

かまぼこ型ホテルとランドマークと観覧車が入ればみなとみらいっぽいので良いかなと。

結構な数の尺玉も上がって、退屈しないプログラムでした。

ずっと絵になる花火が上がり続けるので、こういう豪華な大会は個人的にはかなり久しぶりになります。

縦構図は今回は少な目。

(そもそも花火自体あまり撮っていなかったこともあって、そんなに構図変える余裕が…)

夜景に負けじと縦構図いっぱいの大きな花火も綺麗。

そもそもの夜景が豪華なのも横浜の花火の良いところです。

(花火撮るの失敗しても夜景撮って帰ればまぁ良いや的なところもあったり)

そして今回、見どころの一つが千輪花火。

大きな花火が打ちあがって、中に仕込まれた小さな花火が沢山開く、まさに夜空に咲く
花。

こんな感じで開始から1時間弱、ずっと見どころの花火大会でした。

最後のフィナーレはもうこれでもか!というほどの数の暴力で毎回露出オーバー量産。

必然、煙も凄いので、今回はまぁまぁなんじゃないでしょうか。

ちなみに花火の音は、多摩川超えて東京都の大田区辺りでもかなり聞こえていたそうです。

この規模の花火はやっぱり見応えアリで良かったです。

また来年あれば、是非。

 

8月の羽田から

8月は暑いか天気悪いかの二択だったので、ほとんど写真撮りに行けていなかった気がするんですが、こうして見返すとそれなりに見えるような…今年はそんな感じの夏です。

 

そんな感じですが、実は10年ぶりに姫睡蓮のリトル・スーが咲きました。

買った年ですら、そんなに何度もは咲かなかったので、うちの睡蓮の中では気難しい姫。

花が咲かなければ何の種類か分からない状態ですので、まだ生きてたんだ…!的な。

これであんまり咲かないようなら、鉢を整理しようと思っていたので、命拾いしたな!というところです。

 

さて。

羽田ですが、この時期飛行機は南風運用がほとんど。

ですので、多摩川の河口近くの遊歩道からは離陸になるので微妙に撮り辛かったりします。

羽田二丁目のバス停辺りだとちょうど真上を飛んでいくのですが、まぁ国内線なのであまり変わり映えがしn(以下略)

空港の展望デッキから撮ればいいんですが、夏休みはターミナルに人多いかなー…とか思うと、中々足が遠のいたりします。

 

そんなわけでこの夏は、そう何度もは行っていませんが、天気がそこそこの日に多摩川の遊歩道へ行った時の写真をまとめて。

夕焼けが期待出来ればそれなりに行く気にもなるんですが、暑いだけで天気は今ひとつという日も多かったので、今年はあまり行ってないです。

なので流し撮りも撮り方を忘れそうになるくらい久しぶり。

そんな状態なのに、ネットで見かけた「彗星流し」という、残像を写りこませる流し撮りにもチャレンジしてみました。

この日は珍しく北風運用で離陸を狙えました。

一応ロゴやなんかは拡大するとピント合ってるので、方向性としては正しいんだと思います。

ただ、もっとスローシャッターにして振り幅を大きくしないと残像が少ないので要修行…これでシャッタースピードは1/8。1/6くらいにはしたいところですが、あとちょっとが遠い…。

そんなことをやって遊んでいたら、満月がD滑走路の向こうに上がってきました。

この日が満月とかすっかり忘れてましたが、目の前に出てきたので狙いを変えて月と飛行機で。

エールフランスと満月。

ハワイアン航空と満月。

だいぶ月が高くなって、暗さ的にも飛行機と撮るのも大変になったのでこの日はこの程度で終了。

 

そこから1週間くらいして再度また同じ場所へ。

この日は南風運用なので、止まっている飛行機で彗星流しもどき。

離陸で良い感じに撮れる気はしなかったので早々に引き上げようかと振り返ると…富士山見えてるじゃないですかー

この時期にこれだけ見えるのは珍しいのでちょっと得した気分。

ついでに、この時期ならではの山小屋の明かりも撮れるんじゃなかろうかとチャレンジしてみました。

海越しとかで撮ってみたいなぁ…これ。

山小屋は9月の途中くらいまでだったと思うので、チャンスがあればと思います。

 

そしてもう1回。

この日は夕焼け見えそうだったのですが、雲は多かったので富士山はどうかなぁ…とあまり期待はしていなかったのですが、意外にも結構良く見えていました。

夕日で染まる大師橋と富士山。

富士山の手前、丹沢に結構雲がっかっているので、現地はもしかすると大雲海ですかね。

渦巻くような雲も格好良くて意外に収穫ありました。

夏の富士山は中々お目にかかれない(というかそもそも暑くて見えるか見えないか分からない時には行かない)ので、私的には貴重かもしれません。

何気にもうちょっとしたらまたあちこちダイヤモンド富士ですよ…春以上に見える気がしないですが()

 

蓮池の蓮

今年は6月に大船のフラワーセンターで蓮は見たので、猛暑も来たことだしそれで終わっても良かったのですが、一応近所の蓮池とちょっと遠くの蓮池も行ってきました。

まずは近所の蓮池。

えーと、去年はまだ見頃だったような気がするんですが、今年は7月半ばでもうだいぶ終わりかけでした。

花托がたくさん。

あまり綺麗な形の花はなかったですけど、とりあえず。

まぁ蕾は近々に咲きそうなのがまだいくつかありましたけど、それにしても予想以上に早く終わりになってそうです。

シオカラトンボがたくさんいました。

 

ということで、2日後に電車に乗ってちょっと遠い蓮池へ。

この日はちょっと晴れ過ぎ。

暑くて意識遠のいてます。

蓮池はすぐ近くに2つありますが、まず最初の池は舞妃蓮という蓮。

淡いピンクが咲くと白に溶けていくような色合いです。

もうちょっとこう…雨でも降ってた方が…というくらい朝からギラギラでした。

花の数はまだ結構ありました。

そしてもう一つの蓮池の方へ行くとカルガモがいました。

時期によっては子ガモにも会えるらしいです。

真正面の図。

水の中の方が涼しいだろうに…

こちらの池の蓮は「誠」という蓮。

花弁の数が多いですが、千弁蓮と違って自力で咲けるようです。

(自力で咲けないほどの数の花びらがあるからと、人間が剥いて咲かす蓮の存在を知った時はそれなりに衝撃)

折角なので一応持って行ったソフトフォーカスでも。

ちょっといい距離で咲いてるのが少なかったですがとりあえず。

最初の池に戻ってこちらもソフトフォーカスで。

色合い的には舞妃蓮の方が好みなのと、こちらの方が長い時間咲いてくれる品種なので最後にもうちょっと撮って引き上げました。

また来年…来年は猛暑日になる前に是非…。

 

ヘイケボタル2026

ゲンジボタルに続いてヘイケボタルもかなり何度も通いました。

というか実は、ヘイケボタル目当てに通った回数の方が多かったです。

今年は中々暑くならなかったせいもあってか、例年ならたくさんヘイケボタルが飛んでいるという時期になってもまだゲンジボタルがチラホラ飛んでいるだけだったり、飛び始めても涼しい日が続くと数が少なかったりと、蛍初心者としてはだいぶ苦戦しました。

これは割と飛び始めの6月末ですが、そこそこ飛んだ日。

ゲンジボタルより一回り小さい上に、光が弱く点滅しながら飛ぶので中々クッキリ綺麗な光跡が撮れずにこの後も苦戦しますが、この日はそこそこ。

道の奥の暗いところに小さな川があって、この写真ではカメラを向けた反対側に田んぼがあるというロケーションなのですが、田んぼ側に飛ぶか川の側に飛ぶかが結構日によって状況が違ってたりしました。

実は撮りに行ったところでは、少し離れた2か所でヘイケボタルが生息しているので、両方とも何度か行ってみたんですが、↑の窪地は昨年台風の被害で土砂崩れがあったそうで、蛍の数は少なかったようです。
それでも何とか飛んでくれたので、来年また期待することにして、後半は田んぼのある場所に絞って通いました。

この日は窪地に行ってから田んぼまで移動したので、飛んではいたものの時間が遅くなったこともあってこの程度。

そしてようやく暑くなってきたのでそろそろ期待出来るんじゃないかと行った夜。

ようやく!と思うくらいには通っています。

ある程度温度が上がらないと光跡が綺麗に撮れる程度の距離を飛んでくれない気がします。

また、曇りでも問題は無いんですが、あまり雲が低い位置で厚いと中々暗くなってくれないので撮り辛いと学習しました。

この日は本当にコンディション良好。

↑は田んぼの方。

結構たくさん飛んでいるんですが、奥の緑が一部不自然に明るいのは高輝度ライトを照らして歩いていた人がいた影響…まぁ暗いので仕方ないといえば仕方ないのですが()

割とこの日で満足いったんですが、翌日も天気は良さそうだったのと、某所でやっていた花火は混むので逆にこっちは来る人が少ないかなと期待してもう一度。

人が多かったり、特にライトを照らして歩く人が多いとこの道のところを撮るのが難しくなるのでこの日はこんな感じで道中心に撮ってました。

まぁ写真で見るとあまりホタルの光が目立たないんですが、これがゲンジボタルだったらさぞかし…というくらいには飛んでいました。

ヘイケボタルは小さくて点滅しながら淡い感じで飛ぶので写真より実物の方が綺麗です。



ホタル撮影は何年も行きたいと思いつつ中々行けずじまいで、今年初めて挑んだわけでしたが、写真に撮れなくてもかなり奇麗なのでまた来年も見に行きたいと思います。

 

大船フラワーセンターの蓮

6月~7月の初旬はいっそ定期を買えば心置きなく通えたんじゃなかろうかというくらいには大船駅を使ったりしました。

ゲンジボタルに続いてヘイケボタル、それから大船のフラワーセンターで開花した珍しい双頭の蓮と、この1か月くらいは人生で一番あの付近に通った気がします。

とはいえ振り返ると、意外に毎週のように台風の影響で天気は今ひとつだったり、6月は気温が上がらなかったりして中々ヘイケボタルが飛ばなかったりといった状況でした。

 

そんな感じでしたが、まずは6月の終わりにフラワーセンターの蓮。

微妙に駅から歩かなければならないので暑くなる蓮の時期はこれまで行ったことは無かったのですが、今年の6月は割と涼しかったですし、1本の茎から二つの花が咲く珍しい双頭の蓮が咲いたということで行ってきました。

ちょっと異様ですが、一つの品種の中に限って言えば、50年とか100年に1度見られるかどうかという確率で現れる奇形です。

大船のフラワーセンターでは以前にも咲いたことがあったのですが、その時はSNSで見て終わったのですが、今回は行くことが出来ました。

普通の蓮が1つの花を咲かせるところに無理やり2つの花が咲いているので、完全に開くのは難しいですし、傷みも早いというデリケートな花。

フラワーセンターでは触れないようにという注意書きがあり、写真を撮ったりじっくり見るための行列が出来ていました。

(行列と言っても昨今の何時間待ちとかそういうレベルでは全くないので何度も並びなおしても苦にならない程度ですが)

珍しい現象なので、見ると幸せになれるとか咲くと良いことが起こるとか言われていますが

…良い事…その後ヘイケボタルをそこそこ見ることが出来たくらいでしょうか()

現地限定の良い事しかなかったような気はしますが、好きなように出かけて見たいものを見ることが出来るというのは確かに幸せなことなんでしょうね。

ちょうどこの日は雨だったので、水滴も綺麗でした。

(雨に当たる分花の傷みも出やすいですが)

 

そんなわけで、他に咲いていた蓮とかアジサイとか、雨が似合う花の風景も。

八重咲というか、沢山の花びらが重なった様が綺麗でした。

これがまた、一枚ずつ人間が剥いて咲かせないとならないほど花びらが多い千弁蓮とかになるとまた異様ですが()

水滴と。

雨風で折れたのか、それとも濡れた重さで折れたのか、下を向いてしまった花ですが、これはこれで独特の風情。

そしてまだ咲いていないコロンとした形が綺麗な蕾。

八重咲というか牡丹咲きの花が2つ並んでいたのでこちらも。

フラワーセンターの蓮は鉢なので、蓮池の風景とはちょっと違うのですが、写真を撮るには近くから撮れるので撮りやすいですし、結構珍しい品種もあるようなので早朝の蓮の観察会をやっている期間は行くと楽しいかもしれないです。

(そろそろ暑いのであの距離を歩くのが微妙にツライですが)

 

蓮以外も飴の似合う花をちょっとだけ。

アガパンサス。

 

水連。

 

終わりかけのアジサイ。

 

朝のちょっとの時間でしたが、駆け足で堪能してきました。

満月とか横浜の花火とか

既に6月のホタルのエントリをこのひとつ前にしていますが、5月の最期は満月でした。

サイクリングがてらアジサイを見つつ、満月だったことに途中で気が付いて羽田の大鳥居まで。

アジサイ撮ってる時点で薄暗いのでヤバい。

それほど大きくはない公園の一角ではありますが、種類もあるので結構映えますね。

でもここから満月見えるところまで自転車漕ぐのでこの日も割と駆け足。

もうちょっと早い時間で月が下の方にある時に撮れたら飛行機と重なって撮れたんですが、この日は下の方は雲があったので月が見えた時点で飛行機と高さが合わず。

そんなわけでササっと帰りました。

 

そして6月に入って横浜の開港記念祭の花火も見てきました。

丁度台風が来るというので、花火が中止になることもあり得るという状況でしたが、小雨が降った程度でしたので無事に開催。

メイン会場のみなとみらい側は混んで大変だろうと思ったので、日和って大黒から撮りました。

屋根は無いですが、すいてましたしベイブリッジの下で撮ったので濡れることも無く非常に快適でした。

観光遊覧船と横浜の夜景。

ぶっちゃけこれだけできらびやかなので、花火が上手く撮れなくても良いかな…となるみなとみらいの夜景。

何か一か所やけに光を放っている場所がありましたが、横浜スタジアムですね。

そんなわけで、花火は19:30から。

そういえば花火を撮るのも相当久しぶりで、何なら昨年レリーズ使ったことあったっけ???

使ってもホールド状態にしたことなかった気がするんですが、どうも最初この引っ掛かりが調子悪くて手間取ってました。

見てる時はそんなに感じない程度でしたが、結構風で流れてました。

(まぁ翌日の台風はこの辺では大したことなく終わりましたけど)